体験シェアルームは、アクアヴィジョン・アカデミーのヘミシンク・セミナーに参加したときの、体験や気づきや、その後の日常生活を通したさまざまな出来事や気づきなどを、発表したり語り合ったり、シェアするための集いの場です。投稿された記事に対して、コメントを投稿することができます。皆さん、どしどし投稿してください。
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「ヘミシンク基礎1コース」の一覧
ニックネーム : madrugada
またF12に知覚が拡大した状態ではガイドとの会話がよどみなく進行し、変性意識状態での自問自答はメッセージを受け取るための呼び水として大変重要な方法だと実感しました。最初は自問自答ですが、そのうちこちらの問いを待たずに答えが返ってくる…まるで既に得ていた情報を「思い出す」といった感さえありました。クリックアウトしていた時や、夜寝ていた時に潜在意識上に降りてきたものを、変性意識状態が顕在化してくれたのかもしれないと思いました。
エクスカージョンの最大イベント「量子的自己」では池で水と一体化していると、意識と肉体が徐々にズレ始め、意識がどんどん浮上していき、窓を抜け、雲を抜け、大気圏を抜け、宇宙空間に漂っている自分を知覚しました。周りには無数の星が輝き(I/Thereのような懐かしさも感じました)、エクスプロレーション27で知覚したギャザリング(大集合)のような地球外生命体らしき存在も把握出来ました。その時の意識状態に覚えがあったので、おそらくF34/35であったと思います。ここで時間切れとなり、自分の肉体に意識を向けた途端に神楽坂に戻っていました。
自分は地球生命系が大好きで、輪廻する時も即人間界に戻って来たい!と思っていましたが、今回の体験で「他の生命系や宇宙の意識を知っておくもの楽しそう♪」と感じました。秋のスターラインズ受講を考えているみなさん、小淵沢でお会いしましょう!
そして、今回ご一緒させて頂いた参加者の皆さん、ゆかりさん、ヨシヤスさん、菊野さん、本当にありがとうございました。優しく温かなエネルギーの中で素晴らしい体験が出来たのは間違いなく皆さんのお蔭です。新たな出会いとご縁にも感謝し、ホンワカした良い気分で神楽坂を後にしました。
(追伸)
気分が良すぎたのか、帰りの東西線で乗り過ごしました(笑)
ニックネーム : みゃー
セミナーではみなさん様々な体験をされていらしてとても刺激の大きな2日間でした。、「見えない・聞こえない・分からない」三重苦(?)の私、あやさんやヒロさん、皆さんのお話を伺っていると、へぇ~~~、なるほど~、そうなんだ~、と、とても楽しく、良い刺激をいただいて、いつかは私も・・・、と思わせていただける2日間でした。
あの場の雰囲気もとても心地よく、一人でなく同じベクトルを持つ皆さんと一緒に体験をさせていただくことが、こんなに大きな追い風になってくれるんだと、しみじみ感じました。ありがとうございました。
あまり体験らしい体験はなかった私ですが、今回参加させていただいて、ひとつ気づいたことがありました。実は私は数年前から片耳(右耳)が耳硬化症による伝達性難聴になり、今はかなり左耳に頼っているのですが、セミナーに参加させていただいて、左右セパレートのボリュームコントローラに初めて遭遇、左右の聞こえ方の違い、右耳の聴力の低下を実感しました。ヘミシンクは左右の耳に違うヘルツの音を流すことによって発生するうねりを利用していますよね。もしかしたら、自宅で普通のヘッドホンでCDを聴いていたときとは違う効果があったのでは、、、と思います。早速左右セパレートのボリュームコントローラ付きヘッドホンを購入してしまいました^^;
これからも、機会がありましたら、F15、F21など、参加していかれればと思っています。亀の歩みのような私ですが、細く長く続けていって、少しずつでも進んでいかれたら嬉しいです。
あやさん、ヒロさん、皆さん、ありがとうございました。
これからも、どうぞよろしくお願いいたします♪
ニックネーム : チロてん
また前回、札幌でご指導頂いたヨシヤスさん、ヒデさん、参加メンバーの皆さん、この場を借りてお礼申し上げます。(まだ続けてます。人数少ないけど、北海道でもがんばりましょうね。)
さて計2回のエクスカージョンを受けて気づいたことの中から一つ、備忘録的な意味も込めてシェアーさせて頂きたく思います。私と同様の悩み?を抱えている初心者の方の参考にもなれば幸いです。
ガイドに質問をするセッション、答えがスッと浮かぶときもあるのですが、何も浮かばない場合もあり、本当にガイドと繋がっているのかどうか今ひとつ自信が無かったのですが、振り返ってみて、私の場合、上手くいかないパターンには大きく2つあることに気づきました。
1つは、答えがあまりにも早すぎてメッセージに思えないパターン。セッション前に質問を準備する段階で、このことを聞こうかなぁと思った瞬間に答えらしきイメージが思い浮かんでしまい、まだ聞いてもいないのにまさかそれがガイドからのメッセージとは気づけず、セッション中にはそのイメージ“以外に”何か別のメッセージが来ないかと必死になるのですが思い浮かばず、結果的には準備段階でのイメージが正解だったというパターンです。
札幌で受けた最初のエクスカーションでの体験ですが、その日の夕飯メニューを聞こうとした際、質問をノートに書き留める前から「カレーライス」のイメージが思い浮かび、頭から離れなくなってしまいました。しかし、夕飯メニューとしてカレーライスはあまりにもありがち。わざわざガイドに聞かなくても自分でも思い付きそうな内容だなぁと。セッション中はカレーライス以外で何かメッセージが来ないかと必死にイメージを思い浮かべて、何とか肉と野菜を炒めているイメージが浮かんだので「野菜炒め」と予想したのですが、結果はカレーライス。
余りにもあっさりとメッセージが来てしまうのも、なんか嘘っぽくて... もう少し勿体ぶってくれた方がそれっぽい感じがしするのですが...
もう1つの失敗パターンは、答えが期待した内容じゃない場合に思わず否定してしまうパターン。答えを聞く前から、こういう答えじゃないと受け入れない、と思っちゃってる場合ですね。
今回、東京へ来る途中、スマホ用に買ったワイヤレス・イヤホンを落としてしまったのですが、今回のセッションでは早速そのことを聞きいてみました。落とした場所については、例によって準備段階から新千歳空港の出発待合ロビーのイメージが浮かんきて、そこで落としたのはたぶん間違いないだろうと。しかし、「戻ってきますか?」と質問した際には、「戻ってくる」という答えしか期待していなかったからだと思いますが、何度聞いても明確なメッセージを受け取れず。最後は自分の期待なんだかメッセージなんだか訳が分からなくなってしまいました。
ヘミシンク用にと(自分に言い訳して)少々奮発して買った高音質のイヤホンだったので、かなり真剣に繰り返し聞いたのですが、力みすぎでしたかね。大吉が出るまでおみくじを引き続けるって感じですね。
あまりに真剣に何度も聞いたので頭が疲れて少しボーっとした後、それでもまだセッションの時間があったので、その場の思い付きでアヤさんのお弁当のメニューを聞いて見たところ、これはあっさりと「ゆで卵」が見えました。しかし、昼食のお弁当に「ゆで卵」はあまりにもありがち。他に何かと思ったところ、艶々の海苔が巻かれたズッシリ感のある「おにぎり」が。アヤさんのお昼にては少々大きいなぁとは思ったのですが、しかし「おにぎり」もありがちな感じ。なので本当にメッセージなのか今一つ自信なく、外していたら余りにも恥ずかしいのでセッション直後にはシェアーできなかったのですが、昼食時にそれとなく確かめたら(失礼)、あまりにもイメージ通りの「おにぎり」と「ゆで卵」入りのサラダだったもので... つい嬉しくなって、後出しじゃんけん的ではありましたがシェアーさせて頂きました。
アヤさんのお弁当については、一応成功?だったわけですが、時間が余ったから聞いて見ただけで、特に何か強い思い入れがあったわけでもなかったので、素直にメッセージを受け取れたのかもしれません。(トレーナーの昼食メニュー当て、流行るかもしれませんね。“ありがち”じゃないメニューに工夫して頂けると、当てる方としてはメッセージと自分の考えとの区別が付きやすくなるかも。冗談です。)
ところで肝心のイヤホンですが、メッセージはそれとして、とにかく可能性のある立ち寄り場所に手当たり次第に問い合わせまくったのですが、結果的には、ようやく昨日になって新千歳で見つかりました。イメージ通り出発待合に落ちていたとのこと。これは半分当たり?
しかし、あらためて自分の考えとガイドからのメッセージを区別するのは結構難しいなぁと思う次第。と書いたらメッセージらしき声が【分かってるでしょ】と(以下【】内はメッセージらしきもの。ちなみに私のガイドは女性のようです)。
確かに、ガイドからのメッセージはスッと浮かんでくるのに対して、「簡単に思い浮かびすぎる」とか、「ありがちな答えだ」とか、「そんな答えじゃ困る」とか、いろいろと難癖つけているのが自分の考えってことになりますかねぇ。分かってるでしょって言われれば、分かってるんでしょうねぇ... 信じ切れていないだけで。
やっぱり、素直に最初に来るイメージを信じた方が良いのかなぁという気がしてきました。ちなみに、折角ガイドと繋がったみたいなので聞いてみました。
今回のイヤホンの一件、どういう意味があるのでしょう? 全てのことには意味があるって何かの本で読んだのですが。
【ボケっとしてるから】
それだけ? 何かもっと非物質界的な深い意味とかってないんでしょうか?
【おかげで目が覚めたでしょ】
う~ん。やっぱり繋がった気がしただけで単なる自分の思い付きだったか?
【(T_T)】
また機会がありましたら、次はF15かF21あたりにチャレンジしたいと思います。今後ともよろしくお願いします。
ニックネーム : みるん
ニックネーム : 匿名希望
ニックネーム : あさくん
ニックネーム : ケイ
「問題解決」のセッションで、拡大した知覚の範囲が、隣りのブース、お二人の参加者(Tさん、Nさんとさせていただきます)の方向に偏っている感じがしました。
それに続いて、黒いキャリーバッグのイメージが見えました。特に理由もなく、そのバッグを、お二人に送ると、Tさんに送ったバッグは、すうっと消えていきました。Nさんに送ったバッグは、いつまでもNさんの脇にあって、「受け取ってもらえない」印象を受けました。当日のシェアタイムでは話していませんが、セッション終了間際、Nさんの脇にあったバッグは、白っぽい球体状に変化していました。
セッション後のシェアタイムで、最初にこの体験を話したところ、Tさんは翌日、外出の予定があり、セッションの後半、奥様に話して、黒いキャリーバッグに荷造りしてもらおうと考えられていたそうです。
他方、Nさんですが、セッション途中で、南洋の砂浜に椰子の木がはえていて、そこに顔は見えないものの、黒く長い髪をした女性が見えたそうです。旅行を連想するバッグの印象と、黒い色を、別々に受け取られていたのかもしれません。
Tさん、Nさん、お二人のおかげで、たいへん不思議な体験をすることができました。ほかの参加者のみなさんも、興味深い体験を共有させていただきましたこと、ほんとうにありがとうございました。
ニックネーム : TAKI
ニックネーム : aoyama
トレーナーのミツさん、ミーさん、そして、ご一緒させていただいたみなさん、ありがとうございました。
楽しかったですね。
あれから僕はなんでも前向きに考えられるようになった気がしています。
そして、物事も前向きに進み始めているような気がします。
また、ぜひ参加させていただきたく思います。
その折にはよろしくお願いします。
ニックネーム : コウスケ
ニックネーム : suma
ニックネーム : まちゃみ
ニックネーム : まぁ
実は2日間、結構ぼーっとしていました^^;
なかなかグランディングできなかったですね。
なんか、3分の1くらいの意識をむこうに置いてきたような感じでした。
あれほど集中的にヘミシンクを聞いたことなかったので
好転反応みたいなものかな ? なんて思っていました。
もっとも、昔からぼーっとするのはクセでしたが。。
セミナーはやはり受けるべきですね。一人でやっているだけでは
モチベーションも下がるときありますし、これで良いのかどうか
という判断も一人では難しいですしね。
今回参加させていただいて、基礎が大切ということを
再認識しました。メンタルツールを今までかなり、おざなりに
していたなぁと実感しました。正しくしっかりと行うことで
体験も違ってくるということがよく分かりました。
リーボールのいろいろな応用など、現実世界で使える方法は
とても勉強になりました。自動車や家全体にリーボールを
張ったりなど、いろいろ試しています。
しばらく楽しみながら実践して、近いうちに、他のコースへ
参加させていただきます。
今回はありがとうございました。
ニックネーム : 匿名希望
それにしても、2日目のF12ではスピード狂の自分も降参してしまうあんな体験(発売されていないプログラムでの出来事)が出来てしまうとは想像も追いつく事が出来ませんでした。
よだれ物です。
どうぞ発売に向けて動いて下さい!
よろしくお願いします。
ニックネーム : くりはらさん
ニックネーム : ayako
エクスカージョンは、ヘミシンクがまったくの初めてという方もいらっしゃって、もしかしたら、「これでいいのかな?」と体験に自信が持てない方も多かったかもしれません。
私もそうで、2年ほど前のエクスカージョンが初めてのヘミシンク体験で、体がちょっと熱くなったかな?とか、断片的に意味不明なビジョンが見えた気もするけど妄想の気もする...みたいな、曖昧な体験でした。
サボリ気味の私は、未だに、ものすごい体験ができた!!とは言い難いのですが...。やはり継続は力というか、その後、F21ではフォーカス・レベルの違いがハッキリ認識できたり、バシャールコースで初めて質問とその答えをもらうというやり取りができたり、という体験がありました。
また、体験はセミナー中に限らないらしく、帰宅後の夢の中でヘミシンクをしていて、そこで亡くなった姉と会話ができたということもあります。
もし今回のセミナーで、ちょっと面白いかなぁとか、自分に合ってるかも、と思った方がいらしたら、ぜひ上のフォーカス・レベルも体験してみてくださいね。
ニックネーム : 福地結路
● フォーカス12は、「知覚の拡大した状態」。五感を超えた知覚や気づきが広がります。
● このコースでは: •フォーカス12を体験し、慣れ親しみます。
•フォーカス12の状態を活かして、問題解決、トータルセルフを知る、色呼吸などを学びます。
実習フォーカス10とフォーカス12の違いの実習。
フォーカス12からフォーカス10に降りると呼吸が苦しい。
実習人生の問題点に関する回答を得る。
フォーカス10からフォーカス12に行く。
階段を二つあがり扉を開けると真っ白い世界。
白いレンガの壁や入り組んだ階段。
エーゲ海が見えギリシャだと思う。
福地結路は真っ白いシーツを被り両手を広げ
winds blowing form the asia~と歌う。
するとガイダンスで質問をして下さいといわれる。
誰も居ないのに質問するのはあれなので
此処はギリシャ、ギリシャといえばデルフォイの神殿(アポロンが管理する預言スパ)と思い行く。
建物に入ると沢山の巫女がいる。
巫女に『福地結路が9月以降にしていることを教えてください』と言う。
すると巫女に案内され福地結路は聖水で沐浴をして白いローブを着る。
透明のカレーが入るような入れ物に入ったピンクの液体を飲まされる。
それを飲んで寝転がると質問の答えが夢で見れるらしい。。。
何だ教えてくれるんじゃないんだ・・・と思い
素直にピンク色の液体を飲み大広間に横になる。
すると天上に映画を見るようにスクリーンが出てきてヴィジョンが見える。
コロシアムの様な球戯場。
ハーフタイムで試合の休憩時間に、球戯場の真ん中で歌を歌う福地結路。
ヴィジョンを見たので帰ってくる。
ヘミシンクのアナウンスでもう一度質問するようにいわれる。
福地結路『兆しが現れるのは何時ですか?』
すると始め人間ギャートルズの様な文字で9月3日と出てくる。
ヘミシンクのアナウンスでもう一度質問するようにいわれる。
福地結路『9月3日に何も兆しがなかったら無いのか????』
声『無い!!』
福地結路『あっちょんぶりけ~』
実習ヘミシンクCDを聞きながらの昼ね。
通常の睡眠よりも30分で沢山疲労回復するらしい・・・
福地結路的には30分で深いところまで寝落ちしたので帰ってくるのが大変で返ってダルクなり頭が重くなった。
実習 クォンタムセルフ(量子的自己)に会いに行く
誘導瞑想に従いあいに行くと、其処にはヘミシンクのファシリテーターの経営する居酒屋。
そこで生ビールで乾杯して帰ってくる。
実習 色呼吸
以前カラーブリージングセラピーを沢山練習していた福地結路は別に同と言うことは無い感じ・・・・
ニックネーム : 福地結路
っと言うことでちゃんとセミナーを受けたらもっと効果的かな~???
と思い。
二日間のエクスカージョンプログラムを受けてきました。
昨日受けたのはF10
● フォーカス10は、「肉体は眠り、意識は目覚めている状態」。
ヘミシンクの基本です。
● このコースでは:
•フォーカス10を体験し、慣れ親しみます。
•ヘミシンクには不可欠なメンタルツールを学びます。
•不要な怖れを取り除くリリース&リチャージを学びます。
と言う内容。
先ず
フォーカス10の意識状態を福地結路的に解釈すると、夜眠ろうとおもっても目が冴えて眠れないときの状態。
なので今後夜眠れなくて目が冴えてもフォーカス10なので身体は休んでいるので良いとします。
そんで
基本のヘミシンクのメンタルツールは普通にイメージすれば直ぐにできる。
まあ、さむはら道場的に言えば
薔薇の花の爆破とトーニングとマカバボディの作成と言った所か・・・
そして実習
不要な怖れを取り除くリリース&リチャージ。
これは、アナウンスによる誘導瞑想。
先ず恐れが入っている箱をイメージするように言われて出てきたのが井戸
その中に恐れがあると言われてみてみると
貞子が爪を引っかきながら井戸から這い上がってくる。
福地結路手を伸ばして貞子を救い出す。
すると貞子は光の天使となり昇天する。
次にその原因の記憶と感情がでてくる。
福地結路は過去10年の間に5人の女性からストーカー的に愛された。
相手に無理と言っても生霊を飛ばされる・・・
そんなこんなが続き
彼氏の居る女性もしくは旦那の居る女性もしくは以外の女性とは距離を取り。
アウトオブリーチ(問題外)の女性には普通に話す。
そしてその問題外から情熱的に愛されると言うパターンを持っていた。
今後そのパターンを取り外し、相手に熱愛されたらどうしようと言う恐怖を手放した。
アナウンスに従い次の恐れを取り出す。
次の恐れは『他人に遅れを取る恐れ』
福地結路は努力して解決するものは必ず努力して他人に引けを取らないようにする。
それ以外の団体競技や自分の努力ではどうにもならない事は極力避ける。
原因の記憶を見てみると
幼稚園の工作の時間に自分よりも早く完成した子がいて
福地結路は焦り絶対に嫌だという感情を抱いた。
その感情を手放し癒す。
自分は自分、他人は他人、自分のペースで物事を進めればよい。
ものさしは他人ではなく自分である。
アナウンスに従い次の恐れを取り出す
次の恐れは『他人に真意が伝わらない恐れ』
福地結路は自分の考えの真意が伝わらずに湾曲して相手に理解されるのが大嫌いだ。
なのでステレオタイプ的に相手の真意を聞かずに、自分の経験に照らし合わせながら相手の話を聞く(中年以上の女性に多い)人が大の苦手。
その様な相手を見ると、どうせ言っても理解しないだろうと何も言いたく無くなる。
まあ、実際福地結路の日記の愛読者も福地結路に真意をどれだけ判っているか・・・
コメントが結構ずれている場合が多い。
その殆どが自分に引き込んで読んでいるんだよね。。。。
そしてその原因の記憶を見る。
すすと幼稚園の時に、自分の言ったことが全然違う風に広まった経験。
それから自分の真意は相手に伝わらないと言う諦めがでた。
その感情を癒し手放す。
人間と言うものは、相手の話から受け取るのは、自分の概念や感情に響いた部分だけ、それ以外の概念や情報はスポイルするか湾曲するもの。
相手に自分の真意が伝わらないの当たり前。
もし相手に伝えたい事があれば、幼稚園生でもわかる言葉で伝える。
最後に
フォーカス10フリーフロー
これは、自分でテーマを決めてダイブすると言う物。
福地結路的にフォーカス10はエーテル領域と感じる。
なので大地母神に会いに行く。
大地母神に会いに地球の中心に行く。
先ずは碧い泉で心身を浄化&リチャージする。
町を歩く人々の乗り物は蜥蜴・・・・
そして大地母神に会いに行くと巨大な蛇・・・
何時もは絵に描いたような大地母神なのに今回は大蛇
吃驚していると大蛇が話し出す。
『本来世界の各地の大地母神は大蛇である。
天なる父のみを認めるキリスト教に滅ぼされた国々では大地母神はサタンの乗り物とされた。
日本に於いても、龍は神聖視されるが、蛇はあまり好まれない。
しかし、弥生民族が滅ぼす前の縄文民族の主神である大物主とは大蛇である。
福地結路よ。
お前の中にある蛇に対する恐怖心を取り払え。
それは、スピリチュアル的に覚醒しないための封印だ。
その封印が解け、内なる蛇と友好な関係を築いたとき
そなたの身体は本来のアダムカドモンとして覚醒する。
そうなった時にそなたはそなた自身の豊穣神となり
三次元世界では思ったことが直ぐに現象化する自分が自分の現人神となるであろう。』
ニックネーム : NONTAN
ニックネーム : 美蓮
ただヘッドフォンをつけ、横になり流れてくる音楽や音声ガイドに身を任しているだけなのに、こんな体験が、あんな世界が体感できようとは!?
そりゃあ「はまる」ってもんですよ☆
ではその体験した、垣間見た映像の中から印象的だった事柄をセミナー毎に、述べさせていただきます。
ジャッジや分析をしがちな左脳人間、初めての体験の日は(F10)終了後、「右脳」が活動しはじめたようで、頭の右側がドーンと重くなり、尚且つ、脳を何かで掻き回され、ヒリヒリした感覚におそわれました。
F10からF12にはじめておとずれた時は、何だかたった一人、初めての場所に放り投げられる感じで、とても怖かった。猛烈な不安感に包まれたのを覚えてます。
そこは真っ暗な広い、果てしない宇宙空間だったのだけど、慣れた今では、宇宙にさえも「愛され、包まれている」という認識に変わっています。
「クォンタムセルフ」では、トレーナーの方が見せてくれた絵が呼び水となりました。
スイスのような、私のなかでは、映画「ロードオブザリング」に出てくる、リブタイラー(体験時の発表ではなぜか間違えてリタヘイワードと言ってしまいました)が扮している王女?が住んでいた景色、風景が出てきて、(図々しくも、私自身、リブタイラーが扮してた役柄になりきっちゃう感じで背が高くスタイル抜群な美女になってるのですが)、その後、事あるごとにF12に行けばたいていその景色です。
F27でのスペシャルプレイスもそのような風景で作り、ガイドさんやヘルパーさん達も、クォンタムセルフで出会った動物たち、ユニコーンやシロクマやウサギ、小鳥、ファルコン、白龍(時に青龍)だったりします。
C1のこの世の世界でも、動物好きかというわけではなく、むしろ逆で動物を人間と同等に考えたり、飼っているペットを、家族の一員としてみてらっしゃる方をみると、いつも「心が広く優しい方なのだなぁ」と感心してしまうダライな人間な方で、動物がたくさん登場するのは意外でした。
続きは、「バシャールとの交信」で。